調理台が狭くて困っていたので、一か八か、ヘルシオを高さ30センチのアルミラックに乗せた。
普通は枠の中に収まるような余裕のある形の天板を買うところだけど、ここから5センチ広げるとはみ出てしまうので、天板内にギリギリ乗る形になっている。
オーブンが25キロ、棚板の耐荷重は75キロなので、50キロの物体(羊の丸焼きとか)を調理しない限りは大丈夫なはず。棚が崩壊したら一回り小さいヘルシオに買い換えると思う。
左右奥はぴたっとくっつけて配置してもよくて、上は蒸気が出るので10センチあいてればよい、とのこと。
この位置で火を使うのは怖いので、右側のコンロはロックして使えなくしている。
棚板はこれ。デッドスペースがあるので、もう1段追加しようと思う。
あとはホットクックと炊飯器と食器とストックの食材がリビングに飛び出ているので、これをなんとか押し込めば完成。
そういえば、ブレーカーがばしばし落ちて、リビングも巻き込んで落ちてしまい困ってたので、分電盤を追加してコンセントも増やしてもらった。見た目は変だけど、ブレーカーが落ちることに比べればこれでもありがたい。