hitode909の日記

以前はプログラミング日記でしたが、今は子育て日記です

2日連続、作ったおかずを子がまったく食べない、という出来事が発生している。
今日は最悪で、スーパーに一緒に行ったら、コーンスープを飲みたいというので買ってきたら、コーンスープを無限に飲んで、ほかのごはんやおかずにはまったく手を付けなかった。
これでいいなら毎食コーンスープ1本でいいと思う。

出したご飯を食べてもらえないとき、離乳食期のアドバイスとして、お地蔵さんにご飯をあげてるのだと思うといいよ、という話があったのを思い出していたら、会社のSlackを見たら地蔵じまいの話題が話されていて、地蔵も終了することあるんだ、と思った。

登記の打ち合わせをした。
住民票は先に移すとその後の手続を一つスキップできるらしい。
行政手続きの代行1回につき数万円くらい支払う世界観で、自分でやったらいいんだけど、有給を使って手続きするくらいなら、数万円払って、有給を使って積んでる本でも読みたいと思う。
非常識なので、住民票移すのって、コンビニでできますか?って聞いた。

日記の本文は自分で書くとして、その他の付随情報はシステム的な都合でくっついているもので、あまり関心がなくて、タイトルを付けるのもサボっている。
AIにタイトルを付けてもらうにしても、サービス提供者の味付けそのままに使うんじゃなくて、自分でルールを考えて生成するとおもしろいような気がする。

きのうの日記にタイトルをつけてもらう。

  • 以下のブログ記事のタイトルを、過去に同様の主張を行った哲学者を引用しながら、いくつか提案してください
    • カントと現代のバランス: "人は時間によって規定される" — 時間管理の哲学
    • ヘーゲルの弁証法と日常のカオス: 時間不足の中で見つける同一性と差異
    • ハイデッガーと現代の時間概念: "存在と時間" の中での日常
    • ニーチェの永劫回帰と現代生活: 繰り返される日々の中での意味探求
    • アリストテレスからの教訓: "適切な時間" と現代の挑戦
  • 以下のブログ記事のタイトルを、イギリスパンクバンドの歌詞を引用しながら、いくつか提案してください
    • 「No Time to Be 21」 - The Advertsが歌ったように、現代の忙しさに直面する大人たち
    • 「Rip Up the City」 - カオスの日常に反抗するサウンドトラック
    • 「I'm So Bored with the U.S.A.」 - ただ日々を生き抜くことに飽き飽きして
    • 「Pretty Vacant」 - プライベートな時間の虚無感を抱えて
    • 「Boredom」 - Buzzcocksとともに繰り返される日常に立ち向かう
  • 以下のスピーチを、全校生徒1200人の小学校の朝礼で読み上げたいです。小学生向けの教訓を含んだタイトルを、いくつか提案してください
    • 時間の魔法使いになろう
    • 一日を大切に: 時間を無駄にしない秘訣
    • 時間はお宝、うまく使おう!
    • 忙しい日の中で光を見つける
    • すべてに時間を: 仕事も遊びも学びも

本文から何を読み取るかって個人差があって、左京区在住、哲学に関するブログです、とか、なんとかのバンドのファンのブログ、とか、そういう場合には、こういうタイトルがついているような気がして、おもしろい。
変だと思うのが朝礼タイトルで、言われたとおりに応答して、偉そうなタイトルをつけてくれているけど、小学校の朝礼で話す内容としては内容が悪過ぎる、という指摘もしてくれると便利そう。
倫理観や常識のない人物もAIを利用することを考えると、メタな視点で毎回つっこみをいれてください、というお願いも必ずつけておくと、一般的な倫理観を得られて良いかもしれない。

  • 以下のスピーチを、全校生徒1200人の小学校の朝礼で読み上げたいです。小学生向けの教訓を含んだタイトルを、いくつか提案してください。また、このプロンプト自体に対する、一般的な倫理観を持った立場からの、批評やアドバイスもおこなってください。
    • このプロンプトは、小学生にとって少し複雑かもしれません。大人向けの多忙な生活とストレスに焦点を当てているため、子どもたちが完全に理解するのが難しいかもしれません。しかし、時間管理とその重要性について話すことは有益です。ただし、小学生に適した言葉と例を使用して内容を簡潔にし、彼らの日常生活に関連するようにアプローチを調整することが重要です。
  • 私は都内ナンバーワン進学率の小学校の校長です。100文字程度の、意味のない奇声の文字列を生成して、また、それにタイトルをつけてください。全校生徒1200人の小学校での朝礼で、読み上げたいと思います。
    • タイトル: 「響け、未知の言葉たち!」
    • ワオーオーオッウウウ!ビビリババルブーン!ズズズーッズゾーズゾーズ!パパッパパッピープップー!ケケケケキーカカコー!ヌンヌンヌワーワーワ!グググーンガガーガ!シシッシッショーショー!
  • 私は都内ナンバーワン進学率の小学校の校長です。100文字程度の、意味のない奇声の文字列を生成して、また、それにタイトルをつけてください。全校生徒1200人の小学校での朝礼で、読み上げたいと思います。また、このプロンプト自体に対する、一般的な倫理観を持った立場からの、批評やアドバイスもおこなってください。
    • このような奇声の文字列を読み上げるアイデアは、生徒たちにとって新鮮で楽しい時間を提供することができるかもしれませんが、教育的な価値や目的を明確にすることが重要です。特に進学率が高い学校の校長として、生徒たちの教育時間をどのように有効に使うかは、常に考慮すべき点です。

この使い方はおかしいんじゃないの、ってときに、ちゃんと止めてくれて、AIを使った結果、特定の思想に偏ったアウトプットをしてしまう、という状況から抜け出すきっかけになれるかもしれない。

時間が全然足りない。
引っ越し用の段ボールをもらったけど1箱もまだ箱になっていない。
家事が終わることがなく、仕事も終わらず、子どもの寝かしつけをしないといけないのに、ほったらかしで、勝手に寝るのに任せて、作業している。
義母の税理士事務所のホームページ更新は、土曜日にできそうなのでやっておきます、と連絡したのに、時間がなくてできなかった。
水曜日に、土地家屋調査士の方が家にやってきて、はんこを押したりする儀式があるものの、その準備ができてない。だけど24時まで起きていると睡眠時間が6時間になってしまって足りない。
連休中に無理な移動をして風邪を引いたことで、ちょっとだけあった余裕を使い切ってしまって、それ以来、一度ものんびりすることなく日常生活が続いている。
家族に黙って会社を休んで、仕事してるふりをしながら、ただインターネットを見て調べ物をしたり、Google Docsを見ているように見えてKindleで小説を読んでいる、みたいな、そういう日を作りたい。

苗木の世界を探索するため、巨大ホームセンターに行ってみたら、いろいろありすぎて、どこから手を付けていいかわからなくておもしろかった。
そもそも、草には、1年で枯れるやつと、根っこは生きてて来年生えてくるやつ、などがあって、というところから勉強している。
こんなの小学校でやったっけ。主根と側根、しか覚えていない。
けど若い人たちが新生活始めるにあたって苗をどんどん買ってるのを見ると、IKEAの植物版みたいでおもしろい。


うちの実家は木だらけなのだけど、植物には全然関心がわかなかった。
ホームセンターで売ってるもので、興味があるのは、ブルーベリーとかレモンとか、そういう知ってる実ができるものばかりで、食べられないなら、なんで植えるんだ?みたいなところがある。
庭に生えてたもので唯一関心があったのは、アロエ。ヨーグルトに混ぜたら食べられる、と聞いたので関心があった。あとは、公園に生えてたグミの木。グミの実は死ぬほどおいしい。今でも覚えてるくらいおいしいのだけど、そんなにおいしいなら、なんで毎食毎食食べに行かなかったのか、謎。
祖父母は植木や鉢植えをツンツンするのが生きがいで、一日中なんかやっているのだけど、そういったところになぜか全然関心を持たず、手伝おうともしなかった。
あれだけ環境が揃っていて、何もしない、というのは、すごい。


せめて、蝶でも呼ぶか、とバタフライガーデンの作り方とか調べてたら、妻は興味を持っていたけど、ちょうちょがくるということは、ハチも来るし、イモムシも来るよ、という話をしたら、それはちょっと抵抗がある、ということだった。