1月くらいにr7kamuraさんのブログで紹介されてたAqua Voiceの1か月無料クーポンを試して、とても品質の良い文章を得られるけど、外部にデータが送られてしまうので、すこし品質が下がる形であってもローカルで動くVoiceInkを使おう、とか考えていた。
それはいいのだけど、1か月無料クーポンであることを忘れていて、2か月目からは10ドルの支払いが発生していて、一切使ってないのに合計50ドル払ってしまった。
ところでAmazonでアニメを見ようと思って、1話ずつレンタルが300円、dアニメストアとかに入ると1か月で600円くらい。
2話レンタルするのと比べると、1か月600円ってなんか割安な気がするけど、解約し忘れることを考えると1年間で7200円として考えたほうが良いと思う。
人間がいちいちやりたくなくて、AIにやってほしいことの最たる例がカード明細のチェックやサブスクの見直し。
そのためならブラウザのセッションを渡して、視聴履歴と契約サービスを比較して、暮らしを最適化するためにいろんなサービスを入退会させたい。
Netflix見る時間ないからと解約してしまって、かわりにピンポイントで見たいコンテンツがあったらAmazonのプライムチャンネルに入ったりしているけど、Netflixを再開してしまったほうが支払額は下がりそうな気がする。
子が超かぐや姫!を見たいと行っていて、映画館の前でチラシを貰って、毎日持ち歩いている。スケッチブックにも、超かぐや姫!絶対ハッピーエンドにする!みたいなロゴや文字を書き写している。そんなに関心があるなら体験させてあげたい。
1月に1か月無料の紹介コードを見かけてちょっと試して以来一度も使ってないAqua Voiceに50ドル払っていた pic.twitter.com/cVo0yE9yl0
— 趣味はマリンスポーツです (@hitode909) 2026年5月13日