夢。中学校の文化祭の劇を見る。双子で構成されるダンスユニットで、作曲も自分たちでやっている。というのを見て感銘を受ける。ボカロが早口で歌う曲を自分たちで作っている。
感銘を受けていたら、スクラム系の勉強会でたまに会う人が舞台の裏から登場して、紫色の度数60%の酒をふるまって歩いている。イメージ的には業務用の食器洗剤のようないでたち。
酒盛りをするならスリッパを履かなきゃ、という話になり、スリッパ置き場を探すものの、どうやっても職員室にたどりついてしまい、職員に紫色の度数60%の酒がみつかるとまずい。
どこでスリッパを履くか、どこまで土足で入っていいか、職員の居場所、など同時に気にして忙しくなっていく。
