hitode909の日記

趣味はマリンスポーツですの日記です

妻が家に居るときは昼ごはん作れば二人で食べられると家庭っぽくて良いので作っていたけど、最近は妻は普通に出社しているので、昼は家に一人で居る。
するとご飯を作っても一人分作って一人で食べることになるので時間あたりの効率が悪い。レンチンしたじゃがいもを液体味噌とお湯に入れたものとご飯、とかが普段の昼ごはんになっている。今日は気づいたらほとんど大豆だった。
仕事が片付いていないのに美味しいものを食べてうまいぜって言う必要はなくて、午後も頭が働いて動ければそれで良いという状態。

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在宅勤務なので適当な物を食べている
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大豆ばかり食べている

GitHub ActionsやJenkinsやAWS CodeBuild用の処理をYAML上にペラペラ書いていくかシェルスクリプトなどにまとめたほうがいいのか

CI/CDのためのツールを使うと、プラットフォームごとに固有のワークフローの指定を書いていくことがある。

  • GitHub Actionsを使ってCI/CDパイプラインをつくると、stepsに1工程ずつの処理を書いていくことになる
  • AWS CodeBuildを使ってCI/CDパイプラインをつくると、commandsに1工程ずつの処理を書いていくことになる
  • Jenkinsを使っていると、XMLを書いたり、Groovyのスクリプトに書くことになる

うちのチームでは以上3つを同時に使っていて、場所によってさまざまなツールが使われている。どこかに揃えたいという気持ちはあるけど、微妙に要件が違ったりする。


ところで、手元の開発で同じような構成を取りたいとき、たとえば、CIで動かすDockerイメージと手元開発のDockerイメージを揃えたいとき、などは、script/setup.sh とか、scrpt/docker-build-and-push.sh みたいな、手元開発用のスクリプトは別途用意することになる。
そこで気になるのが、どこまでプラットフォームごとに寄り添っていくかということ。

  • プラットフォームに寄り添っていくと、どこで止まったのか、どこまで進んだのかを1ステップずつプラットフォームのUI上で見れるほうが便利なので、プラットフォームごとのYAMLやXMLに寄っていく
  • 手元の開発や、どこでも同じように動くこと、に寄り添っていくと、手元で動くほうが便利なので、単一のシェルスクリプトなどに寄っていく

うまくいっていない場合を考えると、CI上で巨大シェルスクリプトが動いていてどこで止まったかわからない、とか、逆に、CI上で止まることは分かったけどて元で再現できない、といったことが考えられる。


追加で考えるべきこととしては、どこまで再利用性を求めるかということ。
シェルスクリプトなら自由に実行できるけど、1 workflowが1 YAMLと対応している場合があって、再利用性が低かったりする。


このあたり悩みながら進めていて明確な基準を見いだせていない。
みなさまはどのようにバランスを取られていますか。

AfterShokz Aeropex

オンラインミーティングの時間が増えてきていて1日の大半の時間はイヤホンをしている。
左右で分離している形で、片方だけペアリングして左だけから音が出たり、電池が切れたり、耳に物を突っ込みすぎて耳が痛くなったりしていた。

骨伝導イヤホンのAfterShokz Aeropexを買ってみた。耳に物を突っ込まなくてよいのは楽で、無限に喋ってられる。
音が顔にダイレクトに伝わってくるので、周波数によっては顔が共鳴して振動する。papixさんが声を張ると顔が振動する。イコライザーの設定を変えると顔の振動が軽減されるけど、おもしろがって顔を振動させながらミーティングしていた。

デメリットとしては、外で使おうとすると、メガネを掛けて、Aeropexを耳にかけて、マスクもすると、耳に3つの物体がくっついていることになる。

medium.com

追記

Bluetoothマイクも内蔵しているのでこれだけでミーティングできています > id:nhayato

紫陽花

宇治に紫陽花を見に行った。家と会社の行き来以外の場所に行くのはすごい久しぶり。蓮も咲いてて、蓮のほうが尊い雰囲気があって気に入った。昼に行って、夜はライトアップしてるというのでよるにも行った。昼のほうが曇ってていい感じだった。夜は深夜のカブトムシの生態を教えてくれるテレビ番組みたいな雰囲気。
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Digital Transformation

大抵のことはデジタルになっていて、家で紙を使うのは、週末にやりたい家事を書いていって、終わったら順番に打ち消していくくらい。
最大の困りごとが健康診断で、紙の問診票が送られてきて、予定をずらしたいときは自分で電話してずらしていく、というスタイルで気が重い。

追記

電話したけどつながらなかったので日の変更はあきらめた。都合は悪いけど電話を試み続けるよりはマシだろう、ということでもともとの予定通りに行くことにした。