自律神経おかしいときにははちみつヨーグルト、とか聞いて、しばらく食べたり、漢方でも飲んでみようと飲んでた。
ヨーグルトでどうなったか、とか、漢方の効果が感じられるかどうかで言うと切り分けはできていないけど、漢方を朝晩飲むことで、自律神経がおかしいくてなんとかしようとしていることを思い出せて、無茶(レイトショーに行くとか、コンビニで二郎系ラーメンを買うなど)はやめとこう、というきっかけになる。
よく、効いてると感じるというプラセボ効果の話はあるけど、薬を飲むという行為を通じて、気にしたほうがいいことを思い出せるという効果もありそう。
思い出せたら何でもいいという話ではあって、たとえば寝室に熊の毛皮を吊るしておくとかそんなのでも思い出せると思う。
今日偶然発見した概念がイヤーシード。耳のツボにシールで植物の種を貼り、体調改善を目指す活動。
これも、耳に種を貼るほど体調が良くなることを願っていることを意識する、という側面がありそうな気がする。
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