家中にひらがなシールが貼られている。窓ガラスにも貼られているし、布団の中にも何枚か落ちてる。ラグには目玉のシールがくっついている。今日は、死ねっというメッセージが発生していた。先日は、金魚の水槽に「きんぎゃ」と貼られていた。
子が遊んでるひらがなのシールで、「死ねっ」って書いてあった pic.twitter.com/tnN9YzPFcH
— 趣味はマリンスポーツです (@hitode909) 2025年11月20日
家中にひらがなシールが貼られている。窓ガラスにも貼られているし、布団の中にも何枚か落ちてる。ラグには目玉のシールがくっついている。今日は、死ねっというメッセージが発生していた。先日は、金魚の水槽に「きんぎゃ」と貼られていた。
子が遊んでるひらがなのシールで、「死ねっ」って書いてあった pic.twitter.com/tnN9YzPFcH
— 趣味はマリンスポーツです (@hitode909) 2025年11月20日
Spotifyでロスレスを聞けるようになったので適当な安い有線のイヤホンを買おうかな、と探していたけど、がらくたを突っ込んでる段ボールから昔使っていたUltimate Ears UE900を発掘した。
ただしケーブルがバキバキに割れていたり、イヤーチップも朽ち果てていたので、部品を適当に選んで買った。
これはイヤーチップ。コンプライの、以前はT-400というのを使っていたけど、いつのまにか型番が進んでTW-400になっていた。そして、いつのまにか日本の代理店ができたのか、コンプライ、ってゴシック体で書かれた箱で届いた。こんぶだし、みたいなノリで書かれていておもしろい。
ケーブル。布が巻かれてそうなのを選んだ。なにがNOBUNAGAなのか?はよくわからない。信長って荒々しいし音楽なんか聞かないでしょ、と思うけど、南蛮人と意外な交流を見せているので、音楽も聞くのかもしれない。
USB-Cでつなげるドングル型DAC。これをはさんでおくとMacBookのイヤホン端子に直接刺すより音質アップして、ホワイトノイズが消える。スマホにつないでも同じ音が出るとしたら良いことだ、と思ったけど、だいたい同じ音が出るものの、ときおりぷちっというノイズが乗る気がする。静電気がたまってるだけかも。もうちょっと様子見が必要。
家にいると洗濯機や食洗機やルンバや炊飯器、郵便配達の音に囲まれて作業しがちだけど、遮音性高いイヤホンを使ってると物音が聞こえないので集中できる。
以前からSpotifyがロスレス対応していたけど、いつのまにかSonosのスピーカーで再生するときにもロスレス再生できることに気づいた。
やり方は全然わからなくて、Xで「spotify sonos lossless」とかで検索したら、ロシア語のスクショをみつけて、Sonosのスピーカーの横の>を押して音質切り替え、という手順だと分かった。
分かるわけないじゃん…とは思うけど、ロスレスで再生できるのはうれしい。
Lossless для Spotify подвезли и в Sonos.
— Denis Moskalets (@denyamsk) 2025年10月27日
Надо ткнуть вот один раз, и внутри поменять принудительно на loseless.
Наверное, дело хорошее, но так давно уже стало пофигу. Лишь бы не 128кбит mp3 булькующая, да и славно) pic.twitter.com/5PiYyP8hPZ
この図を見てからSonosのヘルプを見れば、こうやって切り替えるのね、と分かるけど、このヘルプから重要情報をさっと抜き出すのは難しいと思う。
support.sonos.com
圧縮された音源を聞いてる限りはなにも思わないけど、ロスレスになると、さっきのはピアノやドラムの高音が途中までしか入ってないな、と気づく。
ちなみにロスレス、ハイレゾは流行っているけど、大半の人はスマホのスピーカーやBluetoothイヤホンを使っていて恩恵を得られないと思う。
いま持ってるBluetoothイヤホンはAnkerの耳掛け式のものだけど、低音がなにもしなくても割れた感じで再生されている。
いわゆる中華イヤホンをなんか買ってみたいなと思うけど、毎回、大量にあってわけわからないな、と思って調査をやめてしまう。
以前使ってたのがそこそこいいものだったので、それと比べるとどうだろうみたいなところを思い、そんなことはネットで調べてもわからないので調べるのをやめよう、という流れになる。
前に実家暮らしで金が無限にあるときに買ったイヤホンがこれ。ケーブルやイヤーチップなど入れ替えて使っていたけど、行方不明になった。
1500円で1万円分の音が出ます!みたいなレビューをよく見るとして、もともと5万円分の音を得るには?7500円?みたいなことを考えて、1500円で1万円分の音、というのも比喩なのだから、比喩を掛け算しても意味ない。
子の体調が悪くて保育園を休んでおり、様子を見つつ仕事する日だった
せっかくYAPCで博多に行ったので、行けるサウナに行っとこう、という活動をしていた。








朝6時から18時まで車を借りたくて、カーシェアだと割高だし、対面のレンタカーは朝6時からやってない。
ネットで予約できて無人で借りられるところをみつけた、LINEでやりとりできてスムーズに貸してもらえた。
ライズに乗ってみたら自動運転を体験できた。設定したら勝手に進んでくれて、めちゃくちゃ楽。
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YAPC 2日目まで終わった。
ベストトークは逃してしまったけど、個別にわざわざ声をかけて、感想や質問をくださる方がいてうれしかった。
反応がないと発表した意味ないと思う。
また、反応にその場で返事できるのも体験が良い。一方向のレスバの対極というか、本来あるべきコミュニケーションの姿がある。
それでいうと発表した部屋にいてくれた方たちのおかげだな、とも思って、ありがたさが高まってきていた。
2日間通して一番感動したのは、やっぱり大林さんのクワインの話で、printfの第1引数と第2引数に同じ変数を渡すことができて、%sという文字を渡すと、printfの結果、%sが%sと置き換わって、%sが出力される。結果は一緒なので、何も起きないように見えているけど中身は入れ替わっている。
printfの存在って20年間くらい知っていて暮らしとともにあったけど、この使い方をしようと思ったことは一度もなかった。実家に知らない地下室がある並の驚きがあった。
$ perl -e 'my $s="%s";printf($s, $s)' %s